オープニングスタッフ募集を中心とした飲食店の正社員/アルバイト求人情報サイト「求人@飲食店.COM」 [更新:9月30日 20:48]

「La Becasse」の求人情報

[ ラベカス ]
  • 駅チカ(徒歩5分以内)
  • 日曜定休
  • 個人経営
  • 小さなお店(20席未満)
▼お店データ [お店のサイト]
業態 フランス料理
客単価 20000円以上 席数 10席〜15席
最寄駅 地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅より徒歩3分 
勤務地 大阪府大阪市中央区平野町3-3-9 湯木ビル 1F [地図]
定休日 日曜日(月1回・不定休)

募集再開メールを受け取る 登録すると募集再開時にメールが届きます

このお店の求人情報

お店の特徴 <フランス料理> La Becasse

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
大阪を代表するガストロノミーの1つ
コロナ禍でも安定収益あり!
超一流シェフの下、本格的なフレンチ調理技術を学べます
::::::::::::::::::::::::::::::::::::


◇◆La Becasse(ラ・ベカス)◆◇
地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅から徒歩3分。
フランスの有名店で修業を重ねたシェフによるフレンチレストラン。

店内に一歩足を踏み入れるとそこは、洗練された白の非日常空間。
全体的に白を基調とした店内は、グリーンの使い方が印象的です。

静謐な空気感に、少しだけ緊張しながらもフレンチを愉しめる空間です。
12席だけご用意した、いわゆるシェフズテーブルは、大切な方とのひと時を過ごすにふさわしい場所です。

もちろん、店内の換気、アルコール消毒など、コロナ禍であるからこその対策は万全です。

【 完成系を作らない唯一無二の料理哲学 】
仕入れの際は、”今日一番美味しい素材”を毎日市場で仕入れて、その組み合わせは毎回異なります。
手に入った食材を自由に組み合わせて、半ば即興的に自分が食べたくなるような料理に仕上げるのが『ラ・ベカス』流の料理。
現在も、メニューに記載したアラカルトをやめて、基本的にシェフへのお任せという形をとっています。

例えば、オープン以来のスペシャリテの1つが舌平目。
「ルールは“舌ビラメで巻くこと”だけ」と、その姿はまさに千変万化!
ナメコのコンカッセのプロヴァンス風を敷いたり、リゾットを巻いたり…。
斬新な工夫が凝らされており、その時代にコミットした唯一無二の一皿を創り続けています。

<料理は生き物>として扱い、その場のインスピレーションに支えられたライブ感溢れる料理。
優れたアルチザン(職人)であると同時に、アート感覚に裏打ちされた料理を創り出すことが当店の基本姿勢です。


そんな実践的なスキルを学べる環境で、本物の調理技術を身に付けませんか?

~*滞仏10年。主に3人の巨匠から鍛えられた料理観*~
オーナーシェフを務めるのは、日本のガストロノミー界を代表するひとり、渋谷圭紀氏。
フレンチシェフを志し、大学進学を辞めて18歳で単身渡仏。
「ポール・ボキューズ」、「ホテル クリヨン」、「ムーラン・ドゥ・ムージャン」、「ジャマン」、「アラン・シャペル」など各地のレストランで修業。
ポール・ボキューズ氏、ジョエル・ロブション氏、アラン・シャペル氏という現代フレンチの巨匠と称される料理人たちに師事する。
この、フレンチ業界における3人の巨匠から直接手ほどきを受けた修業時代から、伝統的な調理における全ての技法をフランスで身に付けました。

”ボキューズ氏の伝統に根ざしつつ古い壁を破った力。ロブション氏の完璧主義。シャペル氏のアート性・多様性。”
そのすべてから大いに学ぶ点があり、中でもシャペル氏の影響は強いように思います。
<応募先>La Becasse

求人@飲食店.COMで、あなたにぴったりのお仕事を探してみませんか? 現在募集中のお仕事。