| NEW | 〈寿司職人〉ホテル内宴会中心の部門のお仕事 〈見習い〉数をこなして身につける〜やはり修業は必要だと思 |
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正社員
調理・キッチンスタッフ募集
| 特徴 | 未経験者歓迎 経験者優遇 |
|---|---|
| 雇用形態・ 給与 |
正社員 月給35万円〜45万円
・経験・実績を考慮して決定します ・固定残業の有無や週休日数によって変わります ・固定残業代を含まない場合は1日8時間勤務 ・勤務体系は希望を考慮の上で決定します
交通費全額支給
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| 応募資格 | 未経験の方や調理師学校・寿司の専門学校卒業のみの方は見習いからのスタートです |
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勤務時間
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9:00〜22:00の間の8時間勤務(+別途休憩時間) 宴会の時間によって出勤時間が早まる日がある場合あり(別途早朝手当支給)
残業月20時間以内
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| 休日・休暇 |
週休2日制、その他有給あり(入社6か月後から取得可能) *年末年始や繁忙期は変動する場合がありますが、前後で日数調整します |
| 待遇 |
交通費別途支給 制服貸与(白衣) 社会保険完備 各種手当(食事手当、大入手当、役職手当、正月手当) ※各種手当は、上記給与と別途支給(規定有) ※現在、飲み会や食事会など定期的な会社行事は一切なし
まかない・食事補助あり
社会保険完備
制服貸与
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| 仕事内容・ 求める人物 |
宴会が主な帝国ホテルでの、仕込みや準備など、調理全般をご担当いただきます。 宴会では2時間で1人前4個×100人前を目安に握ります。 事前に仕込み・切り付け→宴会準備 宴会終了後に現地撤収→洗い物など後片付け ※帝国ホテルでの勤務がメインで、閑散期は公休日数を調整の上で高田馬場店での勤務をお願いする場合があります。 身につくスキル! 学べる知識! 包丁さばき 寿司技術 高級食材の知識 |
<応募先>鮨源 帝国ホテル宴会部門
正社員
調理・キッチンスタッフの募集
お店の特徴 <寿司店> 鮨源 帝国ホテル宴会部門
〜帝国ホテル内宴会場での仕事が中心〜
現在、実店舗はありません。帝国ホテル内の弊社が借りている厨房と宴会場での仕事です。
宴会場内の屋台で寿司を握るスタイルが多く、中には桶盛を事前に作って宴会で取り分けるスタイルもあります。
屋台は切り付けを事前に準備し、お好みで握ります。職人一人当たり1皿4個×100人前を握ります。宴会終了後、撤収作業と自店厨房での後片付けを行います。
繁忙期は12月の中旬までと1月。繁忙期以外でも通年で仕事があります。
8月前後は宴会はありますが比較的少ないので数日間休みを交代で取ることもあります。
〜未経験者から職人さんまで 年齢関係なく募集〜
未経験の方は基礎から、経験者は即戦力としてぜひ力を貸してください。
第二新卒や転職の方でも決して遅くはありません。気軽にお問い合わせください。
〜なぜ修業は必要なのか?〜
どの仕事でも未経験や少しの経験で即戦力になる仕事はありません。その中で飲食店は「キツい・過酷」というイメージから「修行」と言われているのかと思います。
寿司職人は「寿司を握る」だけが仕事じゃありません。仕入れ・仕込み・片付けの他、自分で店を開業すれば掃除や洗い物・事務作業まで自分でやることになります。店の中で行われている仕事全て必要な仕事です。
段階を踏みながら様々な仕事を経験し、「どのようにしたら効率良くできるのか?」「より良く・より早く・より奇麗にできるにはどうしたら良いか?」と考えることや衛生観念、店の全体の動きを勉強していきます。
〜なぜ新人は洗い場なのか?〜
一例として新人の見習いさんが初めの仕事で洗い場を経験します。
何故なのか?
当然まだ何もできないからというのも理由の一つですが、洗い場では店で使う調理器具や器のほとんどを扱います。これを洗い、片付けることで置いてある場所や用途を覚えることも目的です。また、洗い場は唯一お客様が食べ終わった後に動くセクションで、厨房を俯瞰して見ることができる場所でもあります。
厨房内がどのように動いているのか?あの人はどんな準備をしているのか?を観察できます。これが「見て覚える」なのです。実際、洗い場のパートさんに聞くとその厨房内で何が起きているのかがよくわかります。
ちょっと長くなってしまいましたが、「修行」は学校のようにはいかないと思います。
世の中と逆行しているとも言われるかもしれませんが、やはり寿司職人にとっては大切なものだと思います。当然教える我々も経験上必要ないものは省く・要らない伝統は無くすということも考えながらやっていければと思っております。
ぜひ、共感いただければご応募ください。
現在、実店舗はありません。帝国ホテル内の弊社が借りている厨房と宴会場での仕事です。
宴会場内の屋台で寿司を握るスタイルが多く、中には桶盛を事前に作って宴会で取り分けるスタイルもあります。
屋台は切り付けを事前に準備し、お好みで握ります。職人一人当たり1皿4個×100人前を握ります。宴会終了後、撤収作業と自店厨房での後片付けを行います。
繁忙期は12月の中旬までと1月。繁忙期以外でも通年で仕事があります。
8月前後は宴会はありますが比較的少ないので数日間休みを交代で取ることもあります。
〜未経験者から職人さんまで 年齢関係なく募集〜
未経験の方は基礎から、経験者は即戦力としてぜひ力を貸してください。
第二新卒や転職の方でも決して遅くはありません。気軽にお問い合わせください。
〜なぜ修業は必要なのか?〜
どの仕事でも未経験や少しの経験で即戦力になる仕事はありません。その中で飲食店は「キツい・過酷」というイメージから「修行」と言われているのかと思います。
寿司職人は「寿司を握る」だけが仕事じゃありません。仕入れ・仕込み・片付けの他、自分で店を開業すれば掃除や洗い物・事務作業まで自分でやることになります。店の中で行われている仕事全て必要な仕事です。
段階を踏みながら様々な仕事を経験し、「どのようにしたら効率良くできるのか?」「より良く・より早く・より奇麗にできるにはどうしたら良いか?」と考えることや衛生観念、店の全体の動きを勉強していきます。
〜なぜ新人は洗い場なのか?〜
一例として新人の見習いさんが初めの仕事で洗い場を経験します。
何故なのか?
当然まだ何もできないからというのも理由の一つですが、洗い場では店で使う調理器具や器のほとんどを扱います。これを洗い、片付けることで置いてある場所や用途を覚えることも目的です。また、洗い場は唯一お客様が食べ終わった後に動くセクションで、厨房を俯瞰して見ることができる場所でもあります。
厨房内がどのように動いているのか?あの人はどんな準備をしているのか?を観察できます。これが「見て覚える」なのです。実際、洗い場のパートさんに聞くとその厨房内で何が起きているのかがよくわかります。
ちょっと長くなってしまいましたが、「修行」は学校のようにはいかないと思います。
世の中と逆行しているとも言われるかもしれませんが、やはり寿司職人にとっては大切なものだと思います。当然教える我々も経験上必要ないものは省く・要らない伝統は無くすということも考えながらやっていければと思っております。
ぜひ、共感いただければご応募ください。
<応募先>鮨源 帝国ホテル宴会部門
正社員
調理・キッチンスタッフの募集
勤務時間に22時~翌5時が含まれる場合、
法令に基づき18歳以上の方の勤務となります
法令に基づき18歳以上の方の勤務となります