| NEW | 月10日休/百名店6連続受賞店/日本全国飛び回るピッツェリア/稼ぎとやりがいの実現 |
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正社員
その他募集
| 特徴 | 未経験者歓迎 独立希望者歓迎 |
|---|---|
| 雇用形態・ 給与 |
正社員 月給35万円〜45万円
【イベント事業部のマネージャー】 正社員or業務委託 最低月給35万円から +ボーナス年2か月分 ※業務委託希望者のボーナスは面接時に応相談 〜年収イメージ〜 35万円×12か月=420万(+ボーナス2か月分70万) 45万円×12か月=540万(+ボーナス2か月分90万)
インセンティブ制度
ボーナス・賞与あり
昇給あり
寮・住宅手当あり
交通費全額支給
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| 応募資格 | 【必須】 オートマ運転免許 【優遇】 マニュアル普通運転免許 フードトラック、キッチンカー、移動販売 経験者 マネジメント経験 |
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勤務時間
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シフトによる 最低年間120日休み+閑散期は店舗のお手伝いなど
フルタイム歓迎
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| 休日・休暇 |
有給休暇/慶弔休暇/年末年始
夏季休暇
年末年始休暇
特別休暇
月8日以上休み
月9日以上休み
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| 待遇 |
◆ボーナス ◆役職手当
海外研修
生産者訪問
資格取得支援
バイク・車通勤OK
社員登用制度
髪型自由
まかない・食事補助あり
社会保険完備
制服貸与
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| 仕事内容・ 求める人物 |
====【イベント事業部の仕事】==== 【仕事内容】 ※要普通免許※ 音楽フェスや、イベントにピザ窯を積んだキッチンカーで出店するお仕事です。 【仕事のイメージ】 包材の発注・車への積み込み 食材の発注・車への積み込み 営業現場での店舗設営・撤収 営業 ①前日に資材・包材などの積み込み。 ②当日朝、食材を積んで、トラックで現場に向かいます。 ③美味しいピッツァを焼きまくる というお仕事です! ※見習いの子には、一からゆっくり教えます。ご安心を。 ※仕事の魅力※ 色々な場所を訪れることができます。 日本一周しながらピッツァを焼くお仕事もあるため、色んな場所を訪れたい人には向いている仕事です。 残業代がしっかり出ます(1分単位) 閑散期は長期休みが取れます。 ※大変なところ※ 朝早い、夜遅かったりします。 力仕事があります。 繁忙期は土日休みはほぼ難しいです うちは、現場の見学も、1日だけの体験入店も大歓迎です。 もちろんバイト代出ます。 身につくスキル! 学べる知識! 包丁さばき ピザメイク 製麺 盛り付け技術 高級食材の知識 ワインの知識 お酒(リキュール・ウィスキーなど)の知識 肉の知識 魚の知識 野菜の知識 チーズの知識 出店開業ノウハウ 店舗運営 メニュー開発 仕入れ・食材の目利き |
<応募先> PIZZERIA Bakka M'unica
正社員
その他の募集
お店の特徴 <ピッツェリア トラットリア ピザカヤ 移動販売> PIZZERIA Bakka M'unica
◆◆存在意義◆◆
我々、バッカ株式会社は
「常に人と違う道を行き、独自の視点で新たな価値を創造し続ける」
という点に存在意義を見出している会社です。
バッカムニカがやる意味。
バッカムニカじゃなきゃダメな理由。
バッカムニカじゃなきゃやらないこと。
バッカムニカじゃないとできないこと。
そういう視点を大事にし、お客様の満足度の向上を目指しています。
いかにオンリーワンの存在であり続けるかを毎日考えています。
ピッツァに限らず全事業において、
人と違う道を行き、他社では生み出せない価値を生み出し続ける。
そんな集団です!
◆◆【しっかり稼がせます】◆◆
突然ですが、稼ぎたくないですか?
この文章から書き始めるとめちゃくちゃ怪しいうたい文句に聞こえますね(笑)
まず、最初に強調してお伝えしたいのは、
バッカムニカの売りの1つは「給料が高くて休みが多いこと」です。
まずこの点で刺さる方、一回ご飯食べに来てみて下さい!
雰囲気に違和感を感じなければ相性が合うかもしれません。
ぜひ以下もご覧頂き、面接をご検討頂きたいです!
◆◆【2026年3月現在】◆◆
全員月10日休み(希望により8日休みのスタッフも一部あり)
給与例:
入社3年目20代後半 約600万
入社5年目30代半ば 約700万
入社2年目20代後半 約500万
年間の昇給額が100万以上のスタッフもいます。
3年前に平均年収500万を掲げ、3年で達成しました。
急成長を続けている今だからこそ、実力次第ではいきなり高年収スタートが可能です。
客観的に見て、タイミング的にチャンスが多い会社だと思います。
こんなのまだまだ序の口で、飲食店の会社員でも1000万稼げる会社を必ず実現します。
もうそのイメージは見えています。
◆◆【やりがいについて】◆◆
とにかく自由度の高い厨房です。
マニュアルガチガチな厨房ではないので、
創作意欲の高い方に特にやりがいを感じてもらえる職場だと思います。
また、「他じゃ食べられない」「ここでしか食べられない」という差別化を大事にしているため、ひねり無しのTHE王道のイタリアンを学びたい人は少し方向性が違うかもしれません。
イタリアン歴20年の統括シェフがいるので、イタリアンを学べないわけでは決してないですが、当店においては全ての料理にひとひねりを求めるためそういう書き方をしました。
でもこのひとひねり、つまり差別化って難しいんですよね。
ひとひねりを考えるのが不得意な方は多いと思います。
だから最初はパクリで良いと思います。
みんなでアイディア出し合ってあーだこーだやっていきましょう。
少しずつ自分のエッセンスを加えてオリジナルにしていきましょう。
平均的な料理しか作れない料理人と、その人しか作れない料理を作る料理人と、どっちの料理人に育っていくのが給料が上がっていく料理人だと思いますか?
料理人としての価値を上げていくためにも、差別化を意識したキャリア形成が大事だと思います。
バッカムニカで活躍できればどこ行っても通用する料理人になれます。
◆◆【待っていても何も学べない環境】◆◆
現時点でのバッカムニカは学べる環境はあれど教わる環境ではないとお伝えしておく必要があると考えています。
勘違いしてほしくないのは、決して教えないのではありません。
求める人には与えるスタンスで、求めない人には特にこちらからアクションしないスタンスということです。
この一見ネガティブに見える書き出しにすごく悩みました。
特に未経験の方には、つっけんどんな冷たい印象を与えてしまう文章なのでは、と。
せっかく我々を知ってもらえる入り口となる求人原稿として正しい書き方なのか、何度も考えました。
しかし熟考の結果、我々らしいスタンスに違いはないと考え、やはりこのまま書くことにしました。
バッカムニカは学校ではありません。
何かを学びたくて来るのは皆さんの自由です。
ですが、雇用契約である以上「給料=労働力(求められる価値)」の等価交換が必要です。
その給料と労働力の等価交換(つまり活躍をするってこと)を実現したうえで、自分が学びたいものを「学びに行く(盗みに行く)」姿勢のある人が我々は好きです。
待ってるだけのスタンスの人は好きじゃありません。
例えば「ピッツァをやりたい」と言って入社してくる人を例にとっても、
これまで2種類の人がいました。
①自らアクションを起こす人(生地が余ったら教えて下さい。練習したいので、のように)
②こっちから声掛けしないとアクションを起こさない人(声をかけないと練習しない)
上記のような2種類です。
結論から言うと
①のモチベーションの人じゃないと難しいと思います。
なんせピッツァが好きという理由だけで、独学で未経験で独立したオーナーピッツァイオーロの店ですからね(笑)
②の人は、そもそも本当にピッツァをやりたいんでしょうか?
プロ野球選手が「ホームラン打ちたいならバットを振って練習しなさい」って言われてるようなもんじゃないでしょうか。
ほかのピッツァ職人に負けたくないから、もっと美味しく作れるように自主的に努力するわけじゃないですか。
プロ意識の目線の高さが合わないと、同じチームメイトとして会話が成り立たないと思い、あえて求人原稿で上記のように表現致しました。
そのうえで再度強調したいのは、未経験の方は大歓迎です!
ただし上記のような高いモチベーションで日々取り組もうと頑張れる方に限ります!
この文章を読んでも一歩踏み出そうと思える人と、日々切磋琢磨し高めあっていきたいです。
◆◆【バッカムニカの課題】◆◆
大企業と違い、組織内のルール整備やマニュアル化などが追い付いていません。
日々更新し続けている状況です。
例として、厨房・ホール共に、人によって言うこと、教えることが異なる、掃除すべき箇所が掃除されていない、されるべき食材の補充が行われていない、など小さな小さな課題がたくさんあります。
ただ、こうした点は毎日改善しています。
また、接客面の課題もあります。
料理は美味しいが接客がイマイチなど、非常に悔しいですがそうした歯がゆい口コミを書かれたりすることもあり、改善を急いでいます。
完璧な店舗じゃありません。
でも、店を作るってこういうことだろう、ということを地でいっております。
ポジティブに考えれば、不完全な中にこそ学べることがあると私は考えます。
今あるすべての課題は、私の店舗経営の新たなノウハウにとして日々血肉となっています。
◆◆【バッカ株式会社で学べるノウハウ】◆◆
常識や型に捕らわれないピッツァ作りと経営が見れます。
①ピッツァ作り
ナポリっぽいかどうかよりも「他と違うか」「ちゃんと旨いのか」「日本人が好む味か」を最優先に掲げ、2011年から独学で研鑽を積んできました。
結果、今の私の生地作りは、他店と比べるとかなりガラパゴス的な進化を遂げてきたかもしれません。
一方でそのガラパゴス的進化をした生地作りゆえに、他店舗との明確な差別化となり、結果に繋がっているとも自負しています。
【2025年8月現在】
バッカムニカ:食べログピザ百名店6連続受賞、食べログ評価3.71。今、熱い注目を集めるお店として今年から始まった「HOTレストラン2025」にも選出されるまでに成長しました
ウッチャーレ:23年のOPENから2年が経ち、食べログ評価3.57
もちろん真のナポリピッツァ協会などの提唱する基準は理解しています。
しかし、商売する土壌が日本であるということ、そして「本場のナポリの味」を提唱するピッツェリアが乱立する現状から鑑みて、差別化を図るためにも日本人の僕にしかできないピッツァにこだわるべきだと考えています。
バッカムニカ:日本らしく米粉を使用し、カプートを30%ほどに抑え合計で4種の小麦粉をブレンドした生地
ウッチャーレ:幻と言われるほどの極少生産量の農林61号を使用した、3種の国産小麦粉100%の生地
②経営
移動販売は2012年から、店舗経営もバッカムニカの2016年の開店から独学でこれまでやぅてきました。
どうしたらいいか全くわからない中で、たくさん失敗してきました。
その都度、失敗を糧にして成長してきました。
現在は3店舗の経営と移動販売事業を営んでいます。
経営者ごとに考え方や良しとすること、優先順位などは異なるので、店舗経営にはこれが答えというものはないと思います。
そう前置きしたうえで、私が考える店舗経営の理想形は2つあります。
1つは「ちゃんと儲けること」です。
2つ目は「みんながやりがいを感じて楽しく働いていること」です。
この2つを同時に実現することを目標にしています。
【儲けることの意味】
儲けるということは売上があるということです。
売上があるということはお客様の支持があるということです。
そして、儲けがあるからこそスタッフに還元ができます。
儲けをきちんと産み出すことは、
店舗・お客様・スタッフの三者が幸せになるために絶対必要であり、店舗経営の一つの理想形です。
社長の仕事として、まずちゃんと儲ける。
儲けることに本気で取り組む。
モチベーションの維持や、やりがい創出などは私だけでどうこうできる話ではないですが、
儲けて給料に還元するということは、完全に私の独断のみで進められる唯一のことです。
と、同時にスタッフたちがやりがいを感じられる日々を送れるように職場環境を整えることが大事だと思っています。
具体的には、個人店のピッツェリアじゃやらないような自社配達デリバリー事業を始め、
冷凍ピッツァ販売事業、イベント出店事業など、店舗営業以外の収益力を強化して、
全スタッフの給料に還元したり、労働環境改善に繋げてきました。
それら複合的な事業展開によって、コロナ禍でも雇用を一人も切ることなく黒字を維持し、23~25年と毎年過去最高売上を更新し続けてきました。
私の知る限り同じことをやっている人はいません。
常識から外れているかもしれませんが、常識とかどうでもいいです。
お客さんのことを考えて、良い店をつくることに全力を注ぎ、結果儲ける。
このことだけ考えてやってきました。
型に捕らわれない経営を見たい人は勉強になるかもしれませんし、参考にならないかもしれません(笑)
◆◆代表から最後にメッセージ◆◆
独立しなくとも稼げて、やりがいがある職場環境があれば
無用な独立は無くなると私は思います。
あなたの「独立の目的」は明確ですか?
独立の目的は次の大きく2つに分けられます。
①自分がやりたいことを実現させるための独立
②労働環境を今より良くするための独立
上記の2パターンです。
私が言う無用な独立とは②のことです。
私の持論は、独立の目的は
①の「何かやりたいことを実現する手段であるべき」であって、
②の「労働環境を今より良くする手段としては不向きだ」という主張です。
シンプルに独立はリスクが高いからです。
志無くして、立ち向かえないと思います。
そのため、基本的に①の独立は応援するけど、
②の独立には反対する考えです。
※ちなみに2025年時点で3名独立実績あり(移動販売車33 / 名張バンビナッチョ / 札幌ペコリーノ)
さて、あなたの独立の目的は①と②のどちらですか?
ちなみに、いつも独立志望の方に面接で以下のような質問をします。
「年収1000万もらえても独立しますか?」と。
今のところほぼ100%が即答できず迷うわけなんですが(笑)
即答できない人は
少なくとも即答できるタイミングになるまで独立すべきじゃない
と私は思います。
能力は高いが独立には向かない人は、早々に企業に留まる決断をし、いかにして会社員として高年収を稼げる人材になるかを考え日々取り組むべきです。
そして、それを支払えるだけの経済的体力がある会社かを見極めて会社を選んでいくべきだと思います。
それはあなたと店側の双方にとってメリットです。
適材適所というやつです。
なぜあなたのためになるのか。
それは、独立というリスクを冒すことなく稼げるという意味で、あなたのためになります。
そして、良い店を作るためには優秀な人が絶対数必要という意味で、企業・店のためにもなります。
当たり前ですが、飲食店は一人ではできない上に、
優秀な人が一人いたところで、いかに優秀でも限界があります。
ということは、良い店を作る基礎条件は「一人でも多くの優秀な人たちにいかにして助けてもらえるか」ということになります。
そして優秀な人たちに助けてもらうには、優秀な人たちが「ここで働きたい!」と思ってもらえる会社を、いかにして作れるかがカギとなるわけです。
給料が良くて、休みも取れて、裁量もあってやりがいがある。
そういう環境を作りたいんです。
来たいと思ってもらえる会社を全力で作っているんです。
だから、中途半端な気持ちの独立志望の優秀な方は
間違いなく稼げるうちで働くメリットが大いにあります、という話です(笑)
独立だけが年収を上げる方法じゃないと思います。
経営者に「辞めてほしくない」と思わせるたびに、あなたの年収は上がります。
高年収を支払うだけの価値があるスタッフには、そういう戦略的なある意味いやらしさをもった考え方が必要だと思います。
====【バッカムニカについて】====
◆◆【仕事とプライベートのバランスを考えた労働環境】◆◆
・月10日休み(第三月曜の夜は全体会議)
⇒土日の希望休も普通に通します
⇒連休も普通にとれます
・社保完備
◆◆【通勤がラク!鮫洲駅より徒歩1分/品川駅より5分/京急蒲田駅より7分】◆◆
鮫洲駅から徒歩1分!
実は京浜急行線 品川駅からもたった4駅で5分で着きます。
京浜東北線「大井町駅」から徒歩12分。
りんかい線「品川シーサイド駅」から徒歩12分
神奈川方面からも通勤は意外とラクなんです。
◆◆【ernesto製の最高品質の薪窯】◆◆
写真にも載せましたが、2015年6月イタリア人窯職人ernestoに来日頂き、2週間の製作期間を経て、最高の窯を作り上げてもらいました。
◆◆【メニューについて】◆◆
スタッフには酒好きが多いため、あまりイタリアンという縛りに捕らわれず、「酒に合う」をコンセプトにメニューを作っています。
◆◆【コンセプトはピザカヤ】◆◆
ピッツァは最高品質。雰囲気は居酒屋。
いわばピザカヤスタイルで日々元気にやっとります。
◆◆【こんな店を作る!】◆◆
お客さんを笑わせて、美味いもん食わせて笑顔で帰ってもらう。
それ以外、あんまり深く考えていないです。
お客さんがお帰りの際に「ごちそうさまでした」って言ってくれる時の表情や声や会話は、お店とお客さんのその日の点数合わせみたいなものだと思います。
お客さんが滞在したわずかな時間内で生まれた距離感を表す一つの指標だと思います。
その最高の「ごちそうさま」をたくさん生み出したいって思ってくれるスタッフにぜひ来てほしい!
◆◆【バッカムニカに向いてる方】◆◆
就職先に求めるものが以下の方、すごくうちは向いてると思います。
・最短距離でピッツァをある程度自由に操れるようになりたい人
・裁量があり、自由度の高い料理を作りたい人
・独立しなくても(会社員でも)800万以上稼ぎたい人
・休みがしっかりほしい(現在月10日/年間120日)人
・独立した際に、他店と競合しても競り勝つ営業力を学びたい人
・入社年次に関係なく、実力次第で年間の昇給額が100万超えがありえる会社で働きたい人
========ピッツァ移動販売車について=========
【有名音楽フェスにも出店/1日ピッツァ:700~1100枚】
サマーソニックやロックインジャパンなど、年間で10本以上の有名な音楽フェスに出店するのも当店の大きな特徴です。ナポリさながらで1日で700枚~1000枚のピッツァを焼いていきます。普通の店舗で働くのとは別の辛さ、キツさがありますが、同様に店舗では味わえない達成感、高揚感は最高!
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我々、バッカ株式会社は
「常に人と違う道を行き、独自の視点で新たな価値を創造し続ける」
という点に存在意義を見出している会社です。
バッカムニカがやる意味。
バッカムニカじゃなきゃダメな理由。
バッカムニカじゃなきゃやらないこと。
バッカムニカじゃないとできないこと。
そういう視点を大事にし、お客様の満足度の向上を目指しています。
いかにオンリーワンの存在であり続けるかを毎日考えています。
ピッツァに限らず全事業において、
人と違う道を行き、他社では生み出せない価値を生み出し続ける。
そんな集団です!
◆◆【しっかり稼がせます】◆◆
突然ですが、稼ぎたくないですか?
この文章から書き始めるとめちゃくちゃ怪しいうたい文句に聞こえますね(笑)
まず、最初に強調してお伝えしたいのは、
バッカムニカの売りの1つは「給料が高くて休みが多いこと」です。
まずこの点で刺さる方、一回ご飯食べに来てみて下さい!
雰囲気に違和感を感じなければ相性が合うかもしれません。
ぜひ以下もご覧頂き、面接をご検討頂きたいです!
◆◆【2026年3月現在】◆◆
全員月10日休み(希望により8日休みのスタッフも一部あり)
給与例:
入社3年目20代後半 約600万
入社5年目30代半ば 約700万
入社2年目20代後半 約500万
年間の昇給額が100万以上のスタッフもいます。
3年前に平均年収500万を掲げ、3年で達成しました。
急成長を続けている今だからこそ、実力次第ではいきなり高年収スタートが可能です。
客観的に見て、タイミング的にチャンスが多い会社だと思います。
こんなのまだまだ序の口で、飲食店の会社員でも1000万稼げる会社を必ず実現します。
もうそのイメージは見えています。
◆◆【やりがいについて】◆◆
とにかく自由度の高い厨房です。
マニュアルガチガチな厨房ではないので、
創作意欲の高い方に特にやりがいを感じてもらえる職場だと思います。
また、「他じゃ食べられない」「ここでしか食べられない」という差別化を大事にしているため、ひねり無しのTHE王道のイタリアンを学びたい人は少し方向性が違うかもしれません。
イタリアン歴20年の統括シェフがいるので、イタリアンを学べないわけでは決してないですが、当店においては全ての料理にひとひねりを求めるためそういう書き方をしました。
でもこのひとひねり、つまり差別化って難しいんですよね。
ひとひねりを考えるのが不得意な方は多いと思います。
だから最初はパクリで良いと思います。
みんなでアイディア出し合ってあーだこーだやっていきましょう。
少しずつ自分のエッセンスを加えてオリジナルにしていきましょう。
平均的な料理しか作れない料理人と、その人しか作れない料理を作る料理人と、どっちの料理人に育っていくのが給料が上がっていく料理人だと思いますか?
料理人としての価値を上げていくためにも、差別化を意識したキャリア形成が大事だと思います。
バッカムニカで活躍できればどこ行っても通用する料理人になれます。
◆◆【待っていても何も学べない環境】◆◆
現時点でのバッカムニカは学べる環境はあれど教わる環境ではないとお伝えしておく必要があると考えています。
勘違いしてほしくないのは、決して教えないのではありません。
求める人には与えるスタンスで、求めない人には特にこちらからアクションしないスタンスということです。
この一見ネガティブに見える書き出しにすごく悩みました。
特に未経験の方には、つっけんどんな冷たい印象を与えてしまう文章なのでは、と。
せっかく我々を知ってもらえる入り口となる求人原稿として正しい書き方なのか、何度も考えました。
しかし熟考の結果、我々らしいスタンスに違いはないと考え、やはりこのまま書くことにしました。
バッカムニカは学校ではありません。
何かを学びたくて来るのは皆さんの自由です。
ですが、雇用契約である以上「給料=労働力(求められる価値)」の等価交換が必要です。
その給料と労働力の等価交換(つまり活躍をするってこと)を実現したうえで、自分が学びたいものを「学びに行く(盗みに行く)」姿勢のある人が我々は好きです。
待ってるだけのスタンスの人は好きじゃありません。
例えば「ピッツァをやりたい」と言って入社してくる人を例にとっても、
これまで2種類の人がいました。
①自らアクションを起こす人(生地が余ったら教えて下さい。練習したいので、のように)
②こっちから声掛けしないとアクションを起こさない人(声をかけないと練習しない)
上記のような2種類です。
結論から言うと
①のモチベーションの人じゃないと難しいと思います。
なんせピッツァが好きという理由だけで、独学で未経験で独立したオーナーピッツァイオーロの店ですからね(笑)
②の人は、そもそも本当にピッツァをやりたいんでしょうか?
プロ野球選手が「ホームラン打ちたいならバットを振って練習しなさい」って言われてるようなもんじゃないでしょうか。
ほかのピッツァ職人に負けたくないから、もっと美味しく作れるように自主的に努力するわけじゃないですか。
プロ意識の目線の高さが合わないと、同じチームメイトとして会話が成り立たないと思い、あえて求人原稿で上記のように表現致しました。
そのうえで再度強調したいのは、未経験の方は大歓迎です!
ただし上記のような高いモチベーションで日々取り組もうと頑張れる方に限ります!
この文章を読んでも一歩踏み出そうと思える人と、日々切磋琢磨し高めあっていきたいです。
◆◆【バッカムニカの課題】◆◆
大企業と違い、組織内のルール整備やマニュアル化などが追い付いていません。
日々更新し続けている状況です。
例として、厨房・ホール共に、人によって言うこと、教えることが異なる、掃除すべき箇所が掃除されていない、されるべき食材の補充が行われていない、など小さな小さな課題がたくさんあります。
ただ、こうした点は毎日改善しています。
また、接客面の課題もあります。
料理は美味しいが接客がイマイチなど、非常に悔しいですがそうした歯がゆい口コミを書かれたりすることもあり、改善を急いでいます。
完璧な店舗じゃありません。
でも、店を作るってこういうことだろう、ということを地でいっております。
ポジティブに考えれば、不完全な中にこそ学べることがあると私は考えます。
今あるすべての課題は、私の店舗経営の新たなノウハウにとして日々血肉となっています。
◆◆【バッカ株式会社で学べるノウハウ】◆◆
常識や型に捕らわれないピッツァ作りと経営が見れます。
①ピッツァ作り
ナポリっぽいかどうかよりも「他と違うか」「ちゃんと旨いのか」「日本人が好む味か」を最優先に掲げ、2011年から独学で研鑽を積んできました。
結果、今の私の生地作りは、他店と比べるとかなりガラパゴス的な進化を遂げてきたかもしれません。
一方でそのガラパゴス的進化をした生地作りゆえに、他店舗との明確な差別化となり、結果に繋がっているとも自負しています。
【2025年8月現在】
バッカムニカ:食べログピザ百名店6連続受賞、食べログ評価3.71。今、熱い注目を集めるお店として今年から始まった「HOTレストラン2025」にも選出されるまでに成長しました
ウッチャーレ:23年のOPENから2年が経ち、食べログ評価3.57
もちろん真のナポリピッツァ協会などの提唱する基準は理解しています。
しかし、商売する土壌が日本であるということ、そして「本場のナポリの味」を提唱するピッツェリアが乱立する現状から鑑みて、差別化を図るためにも日本人の僕にしかできないピッツァにこだわるべきだと考えています。
バッカムニカ:日本らしく米粉を使用し、カプートを30%ほどに抑え合計で4種の小麦粉をブレンドした生地
ウッチャーレ:幻と言われるほどの極少生産量の農林61号を使用した、3種の国産小麦粉100%の生地
②経営
移動販売は2012年から、店舗経営もバッカムニカの2016年の開店から独学でこれまでやぅてきました。
どうしたらいいか全くわからない中で、たくさん失敗してきました。
その都度、失敗を糧にして成長してきました。
現在は3店舗の経営と移動販売事業を営んでいます。
経営者ごとに考え方や良しとすること、優先順位などは異なるので、店舗経営にはこれが答えというものはないと思います。
そう前置きしたうえで、私が考える店舗経営の理想形は2つあります。
1つは「ちゃんと儲けること」です。
2つ目は「みんながやりがいを感じて楽しく働いていること」です。
この2つを同時に実現することを目標にしています。
【儲けることの意味】
儲けるということは売上があるということです。
売上があるということはお客様の支持があるということです。
そして、儲けがあるからこそスタッフに還元ができます。
儲けをきちんと産み出すことは、
店舗・お客様・スタッフの三者が幸せになるために絶対必要であり、店舗経営の一つの理想形です。
社長の仕事として、まずちゃんと儲ける。
儲けることに本気で取り組む。
モチベーションの維持や、やりがい創出などは私だけでどうこうできる話ではないですが、
儲けて給料に還元するということは、完全に私の独断のみで進められる唯一のことです。
と、同時にスタッフたちがやりがいを感じられる日々を送れるように職場環境を整えることが大事だと思っています。
具体的には、個人店のピッツェリアじゃやらないような自社配達デリバリー事業を始め、
冷凍ピッツァ販売事業、イベント出店事業など、店舗営業以外の収益力を強化して、
全スタッフの給料に還元したり、労働環境改善に繋げてきました。
それら複合的な事業展開によって、コロナ禍でも雇用を一人も切ることなく黒字を維持し、23~25年と毎年過去最高売上を更新し続けてきました。
私の知る限り同じことをやっている人はいません。
常識から外れているかもしれませんが、常識とかどうでもいいです。
お客さんのことを考えて、良い店をつくることに全力を注ぎ、結果儲ける。
このことだけ考えてやってきました。
型に捕らわれない経営を見たい人は勉強になるかもしれませんし、参考にならないかもしれません(笑)
◆◆代表から最後にメッセージ◆◆
独立しなくとも稼げて、やりがいがある職場環境があれば
無用な独立は無くなると私は思います。
あなたの「独立の目的」は明確ですか?
独立の目的は次の大きく2つに分けられます。
①自分がやりたいことを実現させるための独立
②労働環境を今より良くするための独立
上記の2パターンです。
私が言う無用な独立とは②のことです。
私の持論は、独立の目的は
①の「何かやりたいことを実現する手段であるべき」であって、
②の「労働環境を今より良くする手段としては不向きだ」という主張です。
シンプルに独立はリスクが高いからです。
志無くして、立ち向かえないと思います。
そのため、基本的に①の独立は応援するけど、
②の独立には反対する考えです。
※ちなみに2025年時点で3名独立実績あり(移動販売車33 / 名張バンビナッチョ / 札幌ペコリーノ)
さて、あなたの独立の目的は①と②のどちらですか?
ちなみに、いつも独立志望の方に面接で以下のような質問をします。
「年収1000万もらえても独立しますか?」と。
今のところほぼ100%が即答できず迷うわけなんですが(笑)
即答できない人は
少なくとも即答できるタイミングになるまで独立すべきじゃない
と私は思います。
能力は高いが独立には向かない人は、早々に企業に留まる決断をし、いかにして会社員として高年収を稼げる人材になるかを考え日々取り組むべきです。
そして、それを支払えるだけの経済的体力がある会社かを見極めて会社を選んでいくべきだと思います。
それはあなたと店側の双方にとってメリットです。
適材適所というやつです。
なぜあなたのためになるのか。
それは、独立というリスクを冒すことなく稼げるという意味で、あなたのためになります。
そして、良い店を作るためには優秀な人が絶対数必要という意味で、企業・店のためにもなります。
当たり前ですが、飲食店は一人ではできない上に、
優秀な人が一人いたところで、いかに優秀でも限界があります。
ということは、良い店を作る基礎条件は「一人でも多くの優秀な人たちにいかにして助けてもらえるか」ということになります。
そして優秀な人たちに助けてもらうには、優秀な人たちが「ここで働きたい!」と思ってもらえる会社を、いかにして作れるかがカギとなるわけです。
給料が良くて、休みも取れて、裁量もあってやりがいがある。
そういう環境を作りたいんです。
来たいと思ってもらえる会社を全力で作っているんです。
だから、中途半端な気持ちの独立志望の優秀な方は
間違いなく稼げるうちで働くメリットが大いにあります、という話です(笑)
独立だけが年収を上げる方法じゃないと思います。
経営者に「辞めてほしくない」と思わせるたびに、あなたの年収は上がります。
高年収を支払うだけの価値があるスタッフには、そういう戦略的なある意味いやらしさをもった考え方が必要だと思います。
====【バッカムニカについて】====
◆◆【仕事とプライベートのバランスを考えた労働環境】◆◆
・月10日休み(第三月曜の夜は全体会議)
⇒土日の希望休も普通に通します
⇒連休も普通にとれます
・社保完備
◆◆【通勤がラク!鮫洲駅より徒歩1分/品川駅より5分/京急蒲田駅より7分】◆◆
鮫洲駅から徒歩1分!
実は京浜急行線 品川駅からもたった4駅で5分で着きます。
京浜東北線「大井町駅」から徒歩12分。
りんかい線「品川シーサイド駅」から徒歩12分
神奈川方面からも通勤は意外とラクなんです。
◆◆【ernesto製の最高品質の薪窯】◆◆
写真にも載せましたが、2015年6月イタリア人窯職人ernestoに来日頂き、2週間の製作期間を経て、最高の窯を作り上げてもらいました。
◆◆【メニューについて】◆◆
スタッフには酒好きが多いため、あまりイタリアンという縛りに捕らわれず、「酒に合う」をコンセプトにメニューを作っています。
◆◆【コンセプトはピザカヤ】◆◆
ピッツァは最高品質。雰囲気は居酒屋。
いわばピザカヤスタイルで日々元気にやっとります。
◆◆【こんな店を作る!】◆◆
お客さんを笑わせて、美味いもん食わせて笑顔で帰ってもらう。
それ以外、あんまり深く考えていないです。
お客さんがお帰りの際に「ごちそうさまでした」って言ってくれる時の表情や声や会話は、お店とお客さんのその日の点数合わせみたいなものだと思います。
お客さんが滞在したわずかな時間内で生まれた距離感を表す一つの指標だと思います。
その最高の「ごちそうさま」をたくさん生み出したいって思ってくれるスタッフにぜひ来てほしい!
◆◆【バッカムニカに向いてる方】◆◆
就職先に求めるものが以下の方、すごくうちは向いてると思います。
・最短距離でピッツァをある程度自由に操れるようになりたい人
・裁量があり、自由度の高い料理を作りたい人
・独立しなくても(会社員でも)800万以上稼ぎたい人
・休みがしっかりほしい(現在月10日/年間120日)人
・独立した際に、他店と競合しても競り勝つ営業力を学びたい人
・入社年次に関係なく、実力次第で年間の昇給額が100万超えがありえる会社で働きたい人
========ピッツァ移動販売車について=========
【有名音楽フェスにも出店/1日ピッツァ:700~1100枚】
サマーソニックやロックインジャパンなど、年間で10本以上の有名な音楽フェスに出店するのも当店の大きな特徴です。ナポリさながらで1日で700枚~1000枚のピッツァを焼いていきます。普通の店舗で働くのとは別の辛さ、キツさがありますが、同様に店舗では味わえない達成感、高揚感は最高!
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<応募先> PIZZERIA Bakka M'unica
正社員
その他の募集
勤務時間に22時~翌5時が含まれる場合、
法令に基づき18歳以上の方の勤務となります
法令に基づき18歳以上の方の勤務となります