お店の特徴 <地元食材×親しみやすいビストロフレンチ> びすとろ灯
===■:===■:===
拝島駅から徒歩すぐのフレンチビストロ◎
“地域に根ざすお店”を目指して…
オープニングスタッフを募集します!
===■:===■:===
●*○ 拝島に“灯る”あたたかなビストロ ○*●
『びすとろ灯』は、2026年3月にプレオープンするフレンチビストロです。
JR拝島駅から徒歩2分、通勤にも便利な場所にあります。
“心あたたまるごちそうと、誰もがホッとできる「おかえり」が響き合う…”
そんなお店づくりを目指します!
“カフェ以上、レストラン未満”のスタイルで、拝島の新たなシンボルになりたいと考えています。
●*○ お店の中核を担うメンバー募集 ○*●
オープニングに向け、正社員の仲間を募集します。
性別や年齢に関係なく、のびのびと働ける職場です!
切磋琢磨しながら、これからの『びすとろ灯』を一緒につくっていきましょう。
---------------
◆◇ 地域の恵みをいかした一皿 ◇◆
当店では、拝島周辺や多摩地域でとれた新鮮な食材をふんだんに使用する予定です。
フレンチの確かな技術をベースとしながら、遊び心をプラスした親しみやすい料理が自慢です。
中でも名物の《とろけるコロッケ》は、フランスの《クロケット》がルーツ。
とろとろのジャガイモクリームを閉じ込めた、当店を象徴する逸品です。
その他、豪快かつシンプルな肉料理などもご提供する予定です。
『びすとろ灯』の味に合わせたアルコールメニューも充実させています。
▼仕入れにこだわりあり!
・東京シャモ
・秋川牛
・下野さん家の豚肉
・檜原村のジャガイモ、白岩ウリ、ルバーブ、里芋、わさび、ハチミツなど
・日本酒、焼酎
//
私たちは、フランスの地方都市のように、その土地の風土(テロワール)が街の活気を生み出す食文化に深く感銘を受けています。
ここ拝島でもその世界観を実現するために…
シェフ自らが地元の生産者を訪ね歩き、多摩の豊かな自然とつくり手の想いを一皿の料理に昇華させています。
その料理を通じて、この街ならではの“アール・ド・ヴィーヴル(生活の芸術)”を創造していきます。
\\
◆◇ モチーフはパリの“BISTROT” ◇◆
“ビストロ”という言葉のルーツは、かつてロシア兵が発した「早く!」という掛け声にあると言われています。
高級店のような敷居の高さはなく、かといってカフェや酒場ほどカジュアルすぎない、その絶妙な心地良さが最大の魅力でした。
あたたかみのある空間で、誰もが肩肘張らずに旬の美味しい料理とワインを日常的に楽しむ…
『びすとろ灯』は、そんなフランスの古き良きビストロの精神と賑わいを、この街で大切に受け継いでいきます。
内装デザインは、パリの路地裏にあるビストロをイメージ。
友人の家に遊びに来たときのような、居心地の良さとワクワク感を大切にしました。
お客さまには普段使いから大切な日のお食事まで、幅広いシーンでご利用いただいています。
---------------
――拝島の未来を照らす“灯”になる。
私たちが目指すこれからの10年についてもご紹介!
入社後の皆さんとともに描く、『びすとろ灯』の未来図をご紹介します。
・Phase 1(1〜3年目):地域とつながる“コミュニティの拠点”へ
まずは地元の生産者さんとの絆を深め、愛される店づくりの基礎を固めます。
旬の食材をいかしたイベントや料理教室を企画し、お客さま同士の交流も生まれる“いつもの場所”を目指します。
・Phase 2(4〜7年目):食と文化で街に人を呼ぶ“発信地”へ
店舗の枠を飛び出し、地元クリエイターと連携した『拝島マルシェ』を定期開催予定。
フランスの地方都市のような賑わいを生み出し、市外からも人が集まるカルチャーの発信拠点へと進化します。
・Phase 3(8〜10年目):ブランド確立と“笑顔の循環”の実現
“拝島のテロワール”を強みに、食と観光を融合させた新たなビジネスを展開します。
また、この成功モデルを横展開することで新たな雇用を生み出し、関わるすべての人が笑顔になる持続可能な地域社会に貢献します。
美味しい料理とあたたかなおもてなしで、この街を明るく灯し続けたい。
私たちと一緒に、拝島を“食と笑顔があふれる街”へと変えていく…
そんなワクワクする挑戦をはじめてみませんか?
拝島駅から徒歩すぐのフレンチビストロ◎
“地域に根ざすお店”を目指して…
オープニングスタッフを募集します!
===■:===■:===
●*○ 拝島に“灯る”あたたかなビストロ ○*●
『びすとろ灯』は、2026年3月にプレオープンするフレンチビストロです。
JR拝島駅から徒歩2分、通勤にも便利な場所にあります。
“心あたたまるごちそうと、誰もがホッとできる「おかえり」が響き合う…”
そんなお店づくりを目指します!
“カフェ以上、レストラン未満”のスタイルで、拝島の新たなシンボルになりたいと考えています。
●*○ お店の中核を担うメンバー募集 ○*●
オープニングに向け、正社員の仲間を募集します。
性別や年齢に関係なく、のびのびと働ける職場です!
切磋琢磨しながら、これからの『びすとろ灯』を一緒につくっていきましょう。
---------------
◆◇ 地域の恵みをいかした一皿 ◇◆
当店では、拝島周辺や多摩地域でとれた新鮮な食材をふんだんに使用する予定です。
フレンチの確かな技術をベースとしながら、遊び心をプラスした親しみやすい料理が自慢です。
中でも名物の《とろけるコロッケ》は、フランスの《クロケット》がルーツ。
とろとろのジャガイモクリームを閉じ込めた、当店を象徴する逸品です。
その他、豪快かつシンプルな肉料理などもご提供する予定です。
『びすとろ灯』の味に合わせたアルコールメニューも充実させています。
▼仕入れにこだわりあり!
・東京シャモ
・秋川牛
・下野さん家の豚肉
・檜原村のジャガイモ、白岩ウリ、ルバーブ、里芋、わさび、ハチミツなど
・日本酒、焼酎
//
私たちは、フランスの地方都市のように、その土地の風土(テロワール)が街の活気を生み出す食文化に深く感銘を受けています。
ここ拝島でもその世界観を実現するために…
シェフ自らが地元の生産者を訪ね歩き、多摩の豊かな自然とつくり手の想いを一皿の料理に昇華させています。
その料理を通じて、この街ならではの“アール・ド・ヴィーヴル(生活の芸術)”を創造していきます。
\\
◆◇ モチーフはパリの“BISTROT” ◇◆
“ビストロ”という言葉のルーツは、かつてロシア兵が発した「早く!」という掛け声にあると言われています。
高級店のような敷居の高さはなく、かといってカフェや酒場ほどカジュアルすぎない、その絶妙な心地良さが最大の魅力でした。
あたたかみのある空間で、誰もが肩肘張らずに旬の美味しい料理とワインを日常的に楽しむ…
『びすとろ灯』は、そんなフランスの古き良きビストロの精神と賑わいを、この街で大切に受け継いでいきます。
内装デザインは、パリの路地裏にあるビストロをイメージ。
友人の家に遊びに来たときのような、居心地の良さとワクワク感を大切にしました。
お客さまには普段使いから大切な日のお食事まで、幅広いシーンでご利用いただいています。
---------------
――拝島の未来を照らす“灯”になる。
私たちが目指すこれからの10年についてもご紹介!
入社後の皆さんとともに描く、『びすとろ灯』の未来図をご紹介します。
・Phase 1(1〜3年目):地域とつながる“コミュニティの拠点”へ
まずは地元の生産者さんとの絆を深め、愛される店づくりの基礎を固めます。
旬の食材をいかしたイベントや料理教室を企画し、お客さま同士の交流も生まれる“いつもの場所”を目指します。
・Phase 2(4〜7年目):食と文化で街に人を呼ぶ“発信地”へ
店舗の枠を飛び出し、地元クリエイターと連携した『拝島マルシェ』を定期開催予定。
フランスの地方都市のような賑わいを生み出し、市外からも人が集まるカルチャーの発信拠点へと進化します。
・Phase 3(8〜10年目):ブランド確立と“笑顔の循環”の実現
“拝島のテロワール”を強みに、食と観光を融合させた新たなビジネスを展開します。
また、この成功モデルを横展開することで新たな雇用を生み出し、関わるすべての人が笑顔になる持続可能な地域社会に貢献します。
美味しい料理とあたたかなおもてなしで、この街を明るく灯し続けたい。
私たちと一緒に、拝島を“食と笑顔があふれる街”へと変えていく…
そんなワクワクする挑戦をはじめてみませんか?
<応募先>びすとろ灯