お店の特徴 <神戸牛や旬の海鮮を使ったコース(カウンター7席) > 神戸肉料理 すぎたに
三宮の喧騒を抜け、少し落ち着いた風情が漂う二宮エリア、
――通称“裏三宮”。
目印の大きな赤暖簾をくぐれば、
そこには古今の美意識が溶け合う奥深い空間と、
見事な一枚板のカウンターがあなたを迎えます。
ここは、よくある鉄板焼きでも、
敷居の高いだけの割烹でもありません。
「創作スタイル」で味わう、神戸牛の新しいかたち。
それが『神戸肉料理 すぎたに』です。
「神戸に住む人こそ、
もっと自由に、もっと深く神戸牛を味わってほしい」
そんな想いから生まれた、
“身近なようで遠い存在だった神戸牛”を日常に引き寄せる肉割烹です。
\💎/━━━━━━━━━━━━━━\💎/
「本物」を日常にする、驚きと贅沢
/💎\━━━━━━━━━━━━━━/💎\
目の前に差し出されるのは、最高級神戸牛の希少部位たち。
イチボ、マルシン、ヒウチ、ラムシン、カメノコ――
料理ごとに使い分けられるその贅沢さは、まさに肉の「無双乱舞」。
和食を軸に、フレンチの技法も取り入れ、
雲丹やズワイ蟹と大胆に掛け合わせた創作コースを提供しています。
┌───[ おまかせコース ※一例 ]────┐
全10品 / 13,800円(税込)
①神戸牛いちぼ煮浸し
②大根と紅ズワイ蟹の卵白とじ
③神戸牛カメノコのユッケ風
④神戸牛スジ肉と土ごぼうの春巻き
⑤神戸牛ヒウチと白葱、べったら漬け、
鳥取県産ズワイ蟹と北海道産雲丹の手巻き
⑥神戸牛の胡麻ダレしゃぶしゃぶ
⑦ズワイ蟹の茶碗蒸し
⑧神戸牛ランプ・ラムヘレと男爵芋の焼物
⑨神戸牛といくらのバラチラシご飯
(お茶漬けにもできます)
※赤出汁と漬物付き
⑩デザート(みかんとメロン)
└────────────────────┘
“一人あたりのお肉は300g以上”という圧倒的なボリューム。
それでも不思議と食べ疲れしないのは、
脂の使い方、温度、流れまで計算し尽くされているからです。
ただただ「感動」のままに完食してしまう。
そんな“ドラマが続く構成”を、コース全体に散りばめています。
高単価店ならではのコース設計、
お客様の期待値の高め方、
そして“満足の着地”まで――
ここでは、そのすべてを現場で、リアルに学ぶことができます。
\💎/━━━━━━━━━━━━━━━\💎/
思わず笑みがこぼれる「ギャップ」
/💎\━━━━━━━━━━━━━━━/💎\
営業は完全予約制、時間指定の一斉スタート。
おまかせコースのみの、落ち着いた営業スタイルです。
一見すると格式高い高級店のようですが、
実際に立ってみると、まずその空気の柔らかさに驚くかもしれません。
その中心にいるのが、大将・壮一郎。
「割烹=堅苦しい」というイメージを軽やかに笑い飛ばす、
コミカルで明るい人柄がこの店の心臓部です。
真剣な眼差しで見事な包丁さばきを見せていたかと思えば、
たっぷりと具材をのせた手巻きを「どぉぞぉ!」と人懐っこい笑顔で差し出す。
ライブ感と、お客様をいつの間にか輪に入れてしまう軽妙なトーク。
そして、高級店としての完璧な所作と、親しみやすさの絶妙なバランス。
この《対話の極意》こそが、すぎたにが愛される最大の理由です。
観光で訪れたお客様から
「今回の旅のメインイベントになった」と、
嬉しいお言葉をいただくことも。
その場の空気を読み、距離を測り、言葉を選ぶ。
マニュアル通りではない、“場をつくるコミュニケーション”。
将来、自分の店を持ちたい人にとって、これ以上ない教科書です。
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
💡 挑戦を楽しむ「クリエイター」であれ
◣___________________◢
当店のオーナーは、二宮エリアで3店舗を展開する38歳の若き挑戦者。
彼が何より大切にしているのは、売上数字ではなく、
「現場のスタッフが楽しんでいるか」という空気感です。
・新しいメニューの考案
・キャンペーンの企画
・海外に向けたSNSでのユニークな発信
海外ゲストも増える中、大切なのは語学力よりも
「目の前の人を楽しませようとする姿勢」です。
お客様を楽しませるための企画 「やってみたい」はすべて大歓迎。
アルバイトも全員が “お店を創るクリエイター” です。
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
🌍 街を愛し、エリアまるごと面白くする
◣___________________◢
オーナーが本気で向き合っているのは、
お店だけでなく「二宮という街そのもの」。
地域のお祭りや飲み歩きイベントにも積極的に関わり、
「VAMOS二宮秋祭り」では実行委員も担当。
街の人との距離が近く、温かいコミュニティがあります。
今後は新店舗や新業態も視野に入れながら、
ブランドと街を一緒に育てていく予定です。
料理が好きな人も、
人が好きな人も、
好奇心旺盛な人も。
飲食の本質を学びたい人にとって、最高にワクワクするステージで
あなたも街と一緒に成長していく歴史の1ページを創ってみませんか?
【 系列店 】
全店舗、JR三ノ宮駅より徒歩5分。二宮エリアのお店です。
📍Za'snatch ★3.61 ※26年1月時点
(神戸市中央区琴ノ緒町2-3-15)
🍽️https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28064310/
📷https://www.instagram.com/za.snatch/
📍神戸肉料理 すぎたに ★3.63 ※26年1月時点
(神戸市中央区雲井通3-4-8)
🍽️https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28066829/
📷https://www.instagram.com/kobe.29sugitani/
📍焼鳥 米澤 ★3.57 ※26年1月時点
(神戸市中央区琴ノ緒町3-4-12)
🍽️https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28063664/
📷https://www.instagram.com/yakitori.yonezawa/
――通称“裏三宮”。
目印の大きな赤暖簾をくぐれば、
そこには古今の美意識が溶け合う奥深い空間と、
見事な一枚板のカウンターがあなたを迎えます。
ここは、よくある鉄板焼きでも、
敷居の高いだけの割烹でもありません。
「創作スタイル」で味わう、神戸牛の新しいかたち。
それが『神戸肉料理 すぎたに』です。
「神戸に住む人こそ、
もっと自由に、もっと深く神戸牛を味わってほしい」
そんな想いから生まれた、
“身近なようで遠い存在だった神戸牛”を日常に引き寄せる肉割烹です。
\💎/━━━━━━━━━━━━━━\💎/
「本物」を日常にする、驚きと贅沢
/💎\━━━━━━━━━━━━━━/💎\
目の前に差し出されるのは、最高級神戸牛の希少部位たち。
イチボ、マルシン、ヒウチ、ラムシン、カメノコ――
料理ごとに使い分けられるその贅沢さは、まさに肉の「無双乱舞」。
和食を軸に、フレンチの技法も取り入れ、
雲丹やズワイ蟹と大胆に掛け合わせた創作コースを提供しています。
┌───[ おまかせコース ※一例 ]────┐
全10品 / 13,800円(税込)
①神戸牛いちぼ煮浸し
②大根と紅ズワイ蟹の卵白とじ
③神戸牛カメノコのユッケ風
④神戸牛スジ肉と土ごぼうの春巻き
⑤神戸牛ヒウチと白葱、べったら漬け、
鳥取県産ズワイ蟹と北海道産雲丹の手巻き
⑥神戸牛の胡麻ダレしゃぶしゃぶ
⑦ズワイ蟹の茶碗蒸し
⑧神戸牛ランプ・ラムヘレと男爵芋の焼物
⑨神戸牛といくらのバラチラシご飯
(お茶漬けにもできます)
※赤出汁と漬物付き
⑩デザート(みかんとメロン)
└────────────────────┘
“一人あたりのお肉は300g以上”という圧倒的なボリューム。
それでも不思議と食べ疲れしないのは、
脂の使い方、温度、流れまで計算し尽くされているからです。
ただただ「感動」のままに完食してしまう。
そんな“ドラマが続く構成”を、コース全体に散りばめています。
高単価店ならではのコース設計、
お客様の期待値の高め方、
そして“満足の着地”まで――
ここでは、そのすべてを現場で、リアルに学ぶことができます。
\💎/━━━━━━━━━━━━━━━\💎/
思わず笑みがこぼれる「ギャップ」
/💎\━━━━━━━━━━━━━━━/💎\
営業は完全予約制、時間指定の一斉スタート。
おまかせコースのみの、落ち着いた営業スタイルです。
一見すると格式高い高級店のようですが、
実際に立ってみると、まずその空気の柔らかさに驚くかもしれません。
その中心にいるのが、大将・壮一郎。
「割烹=堅苦しい」というイメージを軽やかに笑い飛ばす、
コミカルで明るい人柄がこの店の心臓部です。
真剣な眼差しで見事な包丁さばきを見せていたかと思えば、
たっぷりと具材をのせた手巻きを「どぉぞぉ!」と人懐っこい笑顔で差し出す。
ライブ感と、お客様をいつの間にか輪に入れてしまう軽妙なトーク。
そして、高級店としての完璧な所作と、親しみやすさの絶妙なバランス。
この《対話の極意》こそが、すぎたにが愛される最大の理由です。
観光で訪れたお客様から
「今回の旅のメインイベントになった」と、
嬉しいお言葉をいただくことも。
その場の空気を読み、距離を測り、言葉を選ぶ。
マニュアル通りではない、“場をつくるコミュニケーション”。
将来、自分の店を持ちたい人にとって、これ以上ない教科書です。
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
💡 挑戦を楽しむ「クリエイター」であれ
◣___________________◢
当店のオーナーは、二宮エリアで3店舗を展開する38歳の若き挑戦者。
彼が何より大切にしているのは、売上数字ではなく、
「現場のスタッフが楽しんでいるか」という空気感です。
・新しいメニューの考案
・キャンペーンの企画
・海外に向けたSNSでのユニークな発信
海外ゲストも増える中、大切なのは語学力よりも
「目の前の人を楽しませようとする姿勢」です。
お客様を楽しませるための企画 「やってみたい」はすべて大歓迎。
アルバイトも全員が “お店を創るクリエイター” です。
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
🌍 街を愛し、エリアまるごと面白くする
◣___________________◢
オーナーが本気で向き合っているのは、
お店だけでなく「二宮という街そのもの」。
地域のお祭りや飲み歩きイベントにも積極的に関わり、
「VAMOS二宮秋祭り」では実行委員も担当。
街の人との距離が近く、温かいコミュニティがあります。
今後は新店舗や新業態も視野に入れながら、
ブランドと街を一緒に育てていく予定です。
料理が好きな人も、
人が好きな人も、
好奇心旺盛な人も。
飲食の本質を学びたい人にとって、最高にワクワクするステージで
あなたも街と一緒に成長していく歴史の1ページを創ってみませんか?
【 系列店 】
全店舗、JR三ノ宮駅より徒歩5分。二宮エリアのお店です。
📍Za'snatch ★3.61 ※26年1月時点
(神戸市中央区琴ノ緒町2-3-15)
🍽️https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28064310/
📷https://www.instagram.com/za.snatch/
📍神戸肉料理 すぎたに ★3.63 ※26年1月時点
(神戸市中央区雲井通3-4-8)
🍽️https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28066829/
📷https://www.instagram.com/kobe.29sugitani/
📍焼鳥 米澤 ★3.57 ※26年1月時点
(神戸市中央区琴ノ緒町3-4-12)
🍽️https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28063664/
📷https://www.instagram.com/yakitori.yonezawa/
<応募先>神戸肉料理 すぎたに