正社員
調理スタッフ募集
| 特徴 | |
|---|---|
| 応募資格 | ■ 応募条件 ・調理師免許(あれば尚可) ・ホテルやレストランでの調理スタッフ経験がある方(あれば尚可) ・普通自動車運転免許(あれば尚可) ■ 歓迎スキル・人物像 ・「料理で人を喜ばせたい」「食を通じて価値を届けたい」という意志のある方 ・地元食材を活かした料理の提案・開発に興味がある方 ・U・I・Jターン、地方移住を検討中の方 ・小さなチームで柔軟に動ける方、日々の改善や工夫が好きな方 |
|
勤務時間
|
原則として6時00分〜15時00分または13時00分〜22時00分のシフト制です。ただし、ご都合に応じてそれ以外の勤務時間帯をお願いする可能性もございます。
フルタイム歓迎
|
| 休日・休暇 |
完全週休2日制・年間休日数109日・有給休暇あり (年10日)
産休・育休
有給休暇
月8日以上休み
|
| 待遇 |
・社会保険完備 ・社員の誕生日に弊社が運営する異なる宿泊施設への宿泊招待あり
社会保険完備
|
| 仕事内容・ 求める人物 |
■主な業務内容 レストランスタッフ&シェフとして、宿に滞在するお客様に夕食を提供するのが主なお仕事です。 地元の旬の食材を活かし、温もりのある料理で「津和野での夜」を彩っていただきます。 調理は常時2名体制で行います。接客業務は基本的にありませんが、ご希望に応じてお客様との会話を頂くことも大歓迎です。 <主な業務内容> ・夕食の調理(仕込み・調理・盛り付け・片付け) ・調理場の清掃・衛生管理 ・メニュー開発や提案(ご経験に応じて) ・食材の仕入れ、発注、業者選定 ※メニューは本社で開発した内容がベースとなります ※常時2名体制での業務です ■ こんな方を歓迎します ・地域の食材や文化に興味があり、「料理」を通じてその魅力を伝えたい方 ・お客さま一人ひとりと丁寧に向き合い、記憶に残る食体験を届けたい方 ・チームワークを大切にしながら、自分のアイデアで場をつくっていきたい方 ・地方での暮らしや、人との温かなつながりを楽しみたい方 ・料理人として、次のステップをじっくり築いていきたい方 身につくスキル! 学べる知識! 盛り付け技術 高級食材の知識 ワインの知識 日本酒の知識 お酒(リキュール・ウィスキーなど)の知識 肉の知識 魚の知識 野菜の知識 食器の知識 テーブルマナー 出店開業ノウハウ 店舗運営 メニュー開発 仕入れ・食材の目利き |
<応募先>若槻 津和野
正社員
調理スタッフの募集
お店の特徴 <旅館付属ダイニング(和×モダン ガストロノミー)> 若槻 津和野
■=□=■=□=■=□=■=□
\\ 歴史文化を五感で味わう宿「若槻 津和野」2025年夏オープン予定//
併設レストラン「若槻茶寮 津和野」で“旅する料理”をともに紡ぐ、
オープニングキッチンスタッフを募集
■=□=■=□=■=□=■=□
【 若槻 津和野とは? 】
山陰の小京都と呼ばれて名高い島根県・津和野。
この地に300年以上続いた酒蔵「橋本本店」を一棟貸の宿へと再生。
登録有形文化財の歴史建築を舞台に、滞在そのものが“文化体験”となるような宿が生まれました。
「若槻 津和野」は、“物語を紡ぐ宿”です。
建物の記憶、土地の風景、季節の空気。
それらと共鳴する時間を届けたいという想いで、2024年に「離れ」が先行オープン。
2025年には母屋の改修を経て、宿泊4室にレストランを備える複合施設として本格稼働します。
【若槻茶寮 津和野について】
この宿に併設される宿泊者専用レストランが「若槻茶寮 津和野」。
宿泊体験と地続きの「食の物語」として、土地と季節を映すコース料理を提供します。
【私たちの料理観】
――表現するのは、シェフのこだわりではなく“土地”そのもの。
風土、歴史、素材、光、器……
それら全てが語り手となるような「ローカル・ガストロノミー」。
料理は「作品」ではなく、「物語を媒介するメディア」と捉えています。
その一皿が語るのは、旅の途中に出会う“風景の断片”。
訪れる人と土地の記憶が響き合う、そんな料理を共につくっていきましょう。
【若槻茶寮 津和野の料理例】
◎猛者海老と山陰甘えびのプリン
◎奥出雲舞茸の発酵ポタージュ
◎木灰こんにゃくと煎り酒のジュレ
◎鮎の黒文字瞬間燻製/しまね和牛と猪のWメイン
◎津和野玄米麺×猪のボロネーゼ
◎シジミエスプレッソで締める「食の余韻」
山陰の食材をふんだんに用いたコースは、記憶をめぐる一冊の旅行記。
一皿ごとに、季節や素材の“語り”があり、最後にはひとつの旅の物語として立ち上がります。
【空間について】
舞台となるのは、登録有形文化財の木造建築。
歴史と空気が滲み出る空間で、器や照明、香りや光の演出にまでこだわった“料理のための舞台装置”。
ひと皿の美しさだけでなく、「五感で物語を感じる」ことを大切にしています。
また、レストランのオープンにあたって空間を大幅に改装。
ゲストが過ごしやすいだけでなくスタッフも動きやすいような空間構成を目指し、衛生面にも気を配りました。
歴史ある建物の雰囲気を活かしつつモダンさも取り入れ、清潔で働きやすい環境を実現しています。
【こんな方に来てほしい】
・地方の食文化や素材に強い関心がある方
・土地や空間と対話しながら料理を組み立てたい方
・表現者としてのシェフ像ではなく、“媒介者”としての料理人を志したい方
・少人数のチームで、空間づくりから一緒に関わりたい方
\ Uターン・Iターン大歓迎! /
社宅や移住支援も応相談。
豊かな自然と文化が息づく津和野で、「土地と共に生きる料理人」になってみませんか?
◼️代表メッセージ
300年の歴史を受け継ぎ、旅館として生まれ変わった和モダンな空間。
この場所を、一緒に育ててくれるオープニングメンバーを探しています。
はじめまして。合同会社若槻の代表、田中と申します。
私たちは島根県津和野町と雲南市で、地域に根ざした宿とレストランを開業予定の会社です。
今年7月には、津和野で300年続いた旧酒蔵(文化財登録)をリノベーションし、宿泊施設とガストロノミーレストランを開業します。
ただ施設を開くのではなく、そこに込められた「想い」や「時間」を大切に、料理やおもてなしに丁寧に向き合える場づくりを目指しています。
現場は少人数体制。働く人が無理なく、長く続けられるように、待遇も一人ひとりに合わせて柔軟に話しています。
もし、条件だけでなく、「誰と、どこで、どんな想いを持って働くか」を大事にしている方であれば、きっと良い出会いになると思っています。
興味を持っていただけたら、説明会などではなく、個別でゆっくりお話できたらと思っています。
どうぞ気軽にご連絡ください。
\\ 歴史文化を五感で味わう宿「若槻 津和野」2025年夏オープン予定//
併設レストラン「若槻茶寮 津和野」で“旅する料理”をともに紡ぐ、
オープニングキッチンスタッフを募集
■=□=■=□=■=□=■=□
【 若槻 津和野とは? 】
山陰の小京都と呼ばれて名高い島根県・津和野。
この地に300年以上続いた酒蔵「橋本本店」を一棟貸の宿へと再生。
登録有形文化財の歴史建築を舞台に、滞在そのものが“文化体験”となるような宿が生まれました。
「若槻 津和野」は、“物語を紡ぐ宿”です。
建物の記憶、土地の風景、季節の空気。
それらと共鳴する時間を届けたいという想いで、2024年に「離れ」が先行オープン。
2025年には母屋の改修を経て、宿泊4室にレストランを備える複合施設として本格稼働します。
【若槻茶寮 津和野について】
この宿に併設される宿泊者専用レストランが「若槻茶寮 津和野」。
宿泊体験と地続きの「食の物語」として、土地と季節を映すコース料理を提供します。
【私たちの料理観】
――表現するのは、シェフのこだわりではなく“土地”そのもの。
風土、歴史、素材、光、器……
それら全てが語り手となるような「ローカル・ガストロノミー」。
料理は「作品」ではなく、「物語を媒介するメディア」と捉えています。
その一皿が語るのは、旅の途中に出会う“風景の断片”。
訪れる人と土地の記憶が響き合う、そんな料理を共につくっていきましょう。
【若槻茶寮 津和野の料理例】
◎猛者海老と山陰甘えびのプリン
◎奥出雲舞茸の発酵ポタージュ
◎木灰こんにゃくと煎り酒のジュレ
◎鮎の黒文字瞬間燻製/しまね和牛と猪のWメイン
◎津和野玄米麺×猪のボロネーゼ
◎シジミエスプレッソで締める「食の余韻」
山陰の食材をふんだんに用いたコースは、記憶をめぐる一冊の旅行記。
一皿ごとに、季節や素材の“語り”があり、最後にはひとつの旅の物語として立ち上がります。
【空間について】
舞台となるのは、登録有形文化財の木造建築。
歴史と空気が滲み出る空間で、器や照明、香りや光の演出にまでこだわった“料理のための舞台装置”。
ひと皿の美しさだけでなく、「五感で物語を感じる」ことを大切にしています。
また、レストランのオープンにあたって空間を大幅に改装。
ゲストが過ごしやすいだけでなくスタッフも動きやすいような空間構成を目指し、衛生面にも気を配りました。
歴史ある建物の雰囲気を活かしつつモダンさも取り入れ、清潔で働きやすい環境を実現しています。
【こんな方に来てほしい】
・地方の食文化や素材に強い関心がある方
・土地や空間と対話しながら料理を組み立てたい方
・表現者としてのシェフ像ではなく、“媒介者”としての料理人を志したい方
・少人数のチームで、空間づくりから一緒に関わりたい方
\ Uターン・Iターン大歓迎! /
社宅や移住支援も応相談。
豊かな自然と文化が息づく津和野で、「土地と共に生きる料理人」になってみませんか?
◼️代表メッセージ
300年の歴史を受け継ぎ、旅館として生まれ変わった和モダンな空間。
この場所を、一緒に育ててくれるオープニングメンバーを探しています。
はじめまして。合同会社若槻の代表、田中と申します。
私たちは島根県津和野町と雲南市で、地域に根ざした宿とレストランを開業予定の会社です。
今年7月には、津和野で300年続いた旧酒蔵(文化財登録)をリノベーションし、宿泊施設とガストロノミーレストランを開業します。
ただ施設を開くのではなく、そこに込められた「想い」や「時間」を大切に、料理やおもてなしに丁寧に向き合える場づくりを目指しています。
現場は少人数体制。働く人が無理なく、長く続けられるように、待遇も一人ひとりに合わせて柔軟に話しています。
もし、条件だけでなく、「誰と、どこで、どんな想いを持って働くか」を大事にしている方であれば、きっと良い出会いになると思っています。
興味を持っていただけたら、説明会などではなく、個別でゆっくりお話できたらと思っています。
どうぞ気軽にご連絡ください。
<応募先>若槻 津和野
正社員
調理スタッフの募集