| NEW | 【2026年7月OPEN】1970年代の伝説を、再び。実働7h・残業ゼロ・年間休日120日の好待遇 |
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正社員
バーテンダー募集
| 特徴 | 経験者優遇 |
|---|---|
| 雇用形態・ 給与 |
正社員 月給35万円〜
年俸4,200,000円~6,000,000円(年俸の1/12を毎月支給) ※試用期間1ヶ月 (期間中は時給1,500円以上/アルバイト・パート採用) ※交通費支給あり |
| 応募資格 | ◎バーテンダー経験者のみ(経験者限定) ◎ソムリエ資格をお持ちの方は優遇 |
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勤務時間
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16:30~23:30 実働時間:7時間/日 ◆残業無し
残業月20時間以内
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| 休日・休暇 |
完全週休2日制 月8~10休 ◆年間休日120日以上
月8日以上休み
完全週休2日制
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| 待遇 |
◆社会保険完備 ◆資格取得支援・手当あり
資格取得支援
社会保険完備
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| 仕事内容・ 求める人物 |
=―=―=―=―=―= 25人の想いが集い、1970年代の伝説が復活 「スコッチハウス25」リブランド・プロジェクト、始動。 最高の顧客と、最高の環境を約束します。 =―=―=―=―=―= 都会の喧騒とは無縁の、森に溶け込むような静寂。 グラスの中で氷が溶ける音。当時の居抜き店舗だからこそ残る、ウイスキーと時間の香りが染み付いた空間。そこで、新しい伝説が目を覚まします。 ■■ 仕事内容 ■■ あなたには新店のコンセプト作りからお任せします。 メニュー開発や店舗運営の全てを担う、まさに立ち上げの主役です。 もちろん、バーテンダーとしての店舗業務全般もお願いします。 「スコッチハウス25」の歴史という縦糸に、あなたの感性という横糸を。 メニュー構成からオペレーション構築まで、共にディスカッションしながら、唯一無二のブランドを形にしていきましょう。 ━━■ゼロから創る立ち上げメンバー■━━ 2026年7月、待望のオープンを迎えます。 あなたには、その立ち上げを担う重要なメンバーとしてご活躍いただきます。 「こうしたらもっと良くなる」といったアイデアは大歓迎です! 最高の環境を、あなたの手で一緒につくっていきましょう。 ━━■豊かに働くバーテンダーこそが、豊かな時間を提供できる■━━ 完全週休2日制で、年間休日は120日以上です。 月に8〜10日のお休みをしっかりと確保できますよ。 心身ともに余裕を持ったおもてなしを。 実働7時間・残業なしという環境は、あなたが文化の担い手として、学び続け、自分を磨き続けるための時間でもあります。 ━━■他では得られない特別な経験■━━ 1970年代から続く伝説のブランドを、現代に蘇らせる大役です。 このリブランドプロジェクトの最前線で活躍できます! 代表が進める歴史的建造物保存事業など、軽井沢の文化に深く関われる仕事です。 店舗運営の全てを経験できるため、独立を目指す方に役立つ経営スキルも身につきます。 資格取得支援制度もあり、さらなる成長も目指せます。 ■■ ここまで読んでくださった方へ ■■ 1970年代後半に一世を風靡したブランドの重みを、今の時代にどう蘇らせ進化させるか。 正解のない問いに、あなたの経験とアイデアで答えを出してほしいと思っています。 私たちが求めているのは、マニュアル通りの仕事ではなく、 バーテンダーという職業に誇りを持つあなたの「こだわり」そのものです。 2026年、軽井沢の歴史が動くその瞬間を、一番近くで体現しませんか。 ご応募を心よりお待ちしています! 身につくスキル! 学べる知識! カクテル技法 お酒(リキュール・ウィスキーなど)の知識 出店開業ノウハウ 店舗運営 メニュー開発 |
<応募先>The 25 whisky bar karuizawa
正社員
バーテンダーの募集
お店の特徴 <2026年7月OPENのウイスキーバー> The 25 whisky bar karuizawa
■■ 伝説のウイスキーバーが、軽井沢で蘇る ■■
2026年7月、軽井沢の地に新たな物語が始まります。
その名は『The 25 whisky bar karuizawa』。
1970年代後半。六本木、そして軽井沢の夜を彩った伝説のバー『スコッチハウス25』。
時代の流れとともに、多くのファンに惜しまれながら閉ざされたその扉が、2026年7月、再び開かれます。
当時の居抜き店舗という「記憶が宿る場所」で、私たちは歴史を単に再現するのではなく、現代の軽井沢に相応しい姿へとアップデート(リブランド)させます。
■■ 25人の想いが紡ぐ、歴史の再生プロジェクト ■■
店名の「25」は、創設時の25人の仲間に由来。そして今回の復活も、軽井沢を愛する25人の有志が手を取り合うことで実現しました。
ここには、最初からこの店の復活を待ち望んでいた「25人の温かいファン」がいます。
あなたには、彼らと共に新しい文化を紡ぐ、26人目の主役としてカウンターに立っていただきたいのです。
この想いに共感し、一緒にお店を創り上げてくれる仲間を募集します。
■■ メニューもサービスも、これから創造する ■■
ご提供するのは、ウイスキーを中心とした質の高いアルコールです。
そして、軽井沢の歴史を感じていただけるような、心温まるおもてなしを目指します。
これからメニューやサービスを具体的に決めていく段階。
お店の立ち上げから参加できる、またとない貴重な機会です!
■■ 歴史の息づかいを感じる、洗練された空間 ■■
お店は、当時の「スコッチハウス25」があった場所をそのまま活用します。
歴史が刻まれた独特の空気感を大切に、現代にふさわしい洗練された空間へと磨き上げます。
席数は9席と、こぢんまりとした隠れ家のような空間です。
お客様一人ひとりと丁寧に向き合える環境で、あなたの技術を存分に発揮してください。
■■ 「復活請負人」と共に、文化をビジネスにする ■■
プロデューサーは、軽井沢総合研究所 代表の土屋勇磨。
『三笠ホテルカレー』の復活や、歴史的建造物を再生した『エロイーズカフェ』を手掛けた、いわば「軽井沢のブランドを守る」スペシャリストです。
MBAホルダーでもある土屋の元で、単なるバーテンダーの枠を超え、「文化をどう持続可能なビジネスにするか」という経営的視点を学べるのも、他店にはない魅力です。
確かなビジョンを持つリーダーのもとで、新しい挑戦を始めませんか。
■■ 伝説のバーを創る、仕事の魅力 ■■
立ち上げメンバーとして活躍
伝説のバーを復活させる、特別なプロジェクトに立ち上げから関われます。
コンセプト作りからメニュー開発、運営方法まで。
大きな裁量を持って、お店づくりに携わることができるのが大きな魅力です。
「こんな風にしたい」というあなたのアイデアで、お店をより良くしていきましょう!
プライベートも大切にできる働き方
勤務は16:30から23:30までの実働7時間です。
バーテンダーの仕事では珍しく、残業は一切ありません。
完全週休2日制で、年間休日は120日以上を確保しています。
仕事に情熱を注ぎながら、プライベートの時間もしっかりと大切にできる環境です。
未来へ文化を継承するやりがい
私たちのビジョンは「軽井沢であり続けるために」。
この仕事は、単にバーを運営するだけではありません。
軽井沢が育んできた大切な別荘文化を、未来へ継承していく意義深い事業なのです。
■■ 運営会社:株式会社軽井沢総合研究所 ■■
「軽井沢であり続けるために」をビジョンに掲げる会社です。
観光地化が進む中で失われつつある「日本一の別荘地」としてのブランド力と、そこに根付く別荘文化を守り、発展させることを使命としています。
「三笠ホテルカレー」の復活や『エロイーズカフェ』の成功など、軽井沢の魅力を再発見し、未来へ繋ぐプロジェクトを数多く手掛けてきました。
2026年7月、軽井沢の地に新たな物語が始まります。
その名は『The 25 whisky bar karuizawa』。
1970年代後半。六本木、そして軽井沢の夜を彩った伝説のバー『スコッチハウス25』。
時代の流れとともに、多くのファンに惜しまれながら閉ざされたその扉が、2026年7月、再び開かれます。
当時の居抜き店舗という「記憶が宿る場所」で、私たちは歴史を単に再現するのではなく、現代の軽井沢に相応しい姿へとアップデート(リブランド)させます。
■■ 25人の想いが紡ぐ、歴史の再生プロジェクト ■■
店名の「25」は、創設時の25人の仲間に由来。そして今回の復活も、軽井沢を愛する25人の有志が手を取り合うことで実現しました。
ここには、最初からこの店の復活を待ち望んでいた「25人の温かいファン」がいます。
あなたには、彼らと共に新しい文化を紡ぐ、26人目の主役としてカウンターに立っていただきたいのです。
この想いに共感し、一緒にお店を創り上げてくれる仲間を募集します。
■■ メニューもサービスも、これから創造する ■■
ご提供するのは、ウイスキーを中心とした質の高いアルコールです。
そして、軽井沢の歴史を感じていただけるような、心温まるおもてなしを目指します。
これからメニューやサービスを具体的に決めていく段階。
お店の立ち上げから参加できる、またとない貴重な機会です!
■■ 歴史の息づかいを感じる、洗練された空間 ■■
お店は、当時の「スコッチハウス25」があった場所をそのまま活用します。
歴史が刻まれた独特の空気感を大切に、現代にふさわしい洗練された空間へと磨き上げます。
席数は9席と、こぢんまりとした隠れ家のような空間です。
お客様一人ひとりと丁寧に向き合える環境で、あなたの技術を存分に発揮してください。
■■ 「復活請負人」と共に、文化をビジネスにする ■■
プロデューサーは、軽井沢総合研究所 代表の土屋勇磨。
『三笠ホテルカレー』の復活や、歴史的建造物を再生した『エロイーズカフェ』を手掛けた、いわば「軽井沢のブランドを守る」スペシャリストです。
MBAホルダーでもある土屋の元で、単なるバーテンダーの枠を超え、「文化をどう持続可能なビジネスにするか」という経営的視点を学べるのも、他店にはない魅力です。
確かなビジョンを持つリーダーのもとで、新しい挑戦を始めませんか。
■■ 伝説のバーを創る、仕事の魅力 ■■
立ち上げメンバーとして活躍
伝説のバーを復活させる、特別なプロジェクトに立ち上げから関われます。
コンセプト作りからメニュー開発、運営方法まで。
大きな裁量を持って、お店づくりに携わることができるのが大きな魅力です。
「こんな風にしたい」というあなたのアイデアで、お店をより良くしていきましょう!
プライベートも大切にできる働き方
勤務は16:30から23:30までの実働7時間です。
バーテンダーの仕事では珍しく、残業は一切ありません。
完全週休2日制で、年間休日は120日以上を確保しています。
仕事に情熱を注ぎながら、プライベートの時間もしっかりと大切にできる環境です。
未来へ文化を継承するやりがい
私たちのビジョンは「軽井沢であり続けるために」。
この仕事は、単にバーを運営するだけではありません。
軽井沢が育んできた大切な別荘文化を、未来へ継承していく意義深い事業なのです。
■■ 運営会社:株式会社軽井沢総合研究所 ■■
「軽井沢であり続けるために」をビジョンに掲げる会社です。
観光地化が進む中で失われつつある「日本一の別荘地」としてのブランド力と、そこに根付く別荘文化を守り、発展させることを使命としています。
「三笠ホテルカレー」の復活や『エロイーズカフェ』の成功など、軽井沢の魅力を再発見し、未来へ繋ぐプロジェクトを数多く手掛けてきました。
<応募先>The 25 whisky bar karuizawa
正社員
バーテンダーの募集
勤務時間に22時~翌5時が含まれる場合、
法令に基づき18歳以上の方の勤務となります
法令に基づき18歳以上の方の勤務となります