オープニングスタッフ募集を中心とした飲食店の正社員/アルバイト求人情報サイト「求人@飲食店.COM」 [更新:5月29日 10:05]

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「釜元 たん米衛 恵比寿店」の求人情報

[ カマモト タンベイ エビステン ]
  • 駅チカ(徒歩5分以内)
  • 小さなお店(20席未満)
▼お店データ [お店のサイト]
業態 牛タン専門店
客単価 2000円〜3000円 席数 15席〜20席
喫煙屋内禁煙
最寄駅 JR山手線 恵比寿駅より徒歩5分 東京メトロ日比谷線 恵比寿駅より徒歩5分
勤務地 東京都渋谷区恵比寿南1丁目3番8号 fleur橘 1階 [地図]
定休日 第2月曜日
運営 株式会社新和

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このお店の求人情報

お店の特徴 <牛タン専門店> 釜元 たん米衛 恵比寿店

【定食以上、割烹未満、のコンセプトで開発された新業態です】

株式会社新和は、ドライエイジング手法で熟成し旨みが増したエイジングビーフを使った焼肉店・ステーキ店を首都圏を中心に13 店舗展開しております。

近年 、人気が高まっている牛タンに着目し、新たな市場を開拓するため、 この度、新業態として初の牛タン定食専門店「釜元たん米衛」を出店致しました。


『釜元たん米衛 』 は、 JR ・東京 メトロ日比谷 線恵比寿 駅から徒歩 2 分、飲食店が立ち並び、トレンドの発信エリアとして注目される、恵比寿銀座通りにオープン 。
定食に欠かせないお米は、京都の老舗米屋「八代目儀兵衛」が選び抜いたブレンド米を使用し、注文が入ってから釜で炊き上げるため、味の濃さ・香り・ツヤはいずれも格別です。
定食のメインとなる牛タンは 、「 エイジング・ビーフ」の厳選した仕入れ ルートと目利きにより最高級 の米国産牛タンを使用しています。
タンの味付けは、お米に合うように作られたオリジナルの塩ダレで味付けし、丁寧に焼き上げます。
提供から食べ終わりまで 温かく、柔らかい 状態で美味しい牛タンを召し上がって
いただくために、 牛タンはお皿ではなくカウンターに設置した保温プレートに提供することも、他店とは違う特徴のひとつです。

また、約10 種類の中から好きな 2 種類を選べる副菜は、炊立てご飯に合う、
『究極のご飯のおとも』をテーマに開発しています。
その他、最高級の有明産の焼き海苔や漬物、牛タンに付ける薬味の味噌、おかわり自由の牛すじ煮込み、味噌汁が付いたボリューム満点の定食です。


店内は、中央に高級感ある白木のカウンターを配置し、カウンター越しに焼き場や釜が見えるオープンキッチンなので、食欲をそそる牛タンを焼く香りやご飯を炊き上げるライブ感も楽しめます 。和モダンでスタイリッシュな空間と、こだわりぬいた、有田焼、古伊万里の器の演出で【定食以上、割烹未満】を表現しています。




転職を考えている方へ
代表取締役 宇野辰雄より

その転職に未来はあるか
面接に来た方に、当然の質問ですが「転職したい理由は?」と問います

その問いに対しては、やむを得ない事情を除き、新たなチャレンジや、新しいことを学びたいと言った当然ながらの前向きな理由が大半です。ですがその後、短期間での退社となるケースが多く、この業界の常といった風潮さえあります。

短期間の転職を繰り返し、それをキャリアと勘違いすることは、一般社会において評価される対象ではないことを忘れてはいけませんし、
キャリアアップのための転職でも、会社は学校ではありませんから、世の中そう簡単に学ばせてくれる会社ばかりではないのです。

そして、その方々に共通して言えること、それはなぜ転職を考える状況におかれているのか…という自分を客観視した自己分析ができていないことに思えてなりません。その時々において、会社から要求されていることを正確に理解できていたのか、自分のするべき事を精一杯やれていたのか、そう自分に問いただすことが出来ているでしょうか。
もう一方で、それが出来ている志高い方でも、転職を考えざるを得ない状況になることもよく見受けます。それは、会社の経営状況の悪化、会社の方針の急転換、当初提示されていた条件が変わるなど、聞くに堪えないものまであります。
現在の飲食店運営会社には、向上心を持って取り組んでいても、魅力的に感じられる部分を打ち消して有り余るほどのマイナスな要素があるなど、会社情報では事実をかなり粉飾し、そういうことを求人や面接の際にオープンにする会社はないのが現実です。そのような企業としての姿勢、それに対し正常な判断をすることができない、企業、働く側、双方に問題があるのは明確。


働く側の甘さゆえであることは否めないのですが、
いま、飲食業従事者の社会的信頼度を向上させるためには、
選ぶ権利を持つ働く側、経営側、双方が襟を正す時なのではないだろうかと思うのです。

そのために私が今取り組んでいることは、社員に対してウソがない状態が造りだせる経営をすること、これにつきます。その一例として経常利益を賞与という形で社員へ還元する、これを継続することができています。社員にウソがない、社員も会社も幸せな経営をするというのは、ある意味、キレイゴトであるとも言えますが社員がそれを理解し協力をしてくれている限り、キレイゴトを社長に言わせてやろうと思ってくれ、信頼関係が築けている限り、幸せという現実となるのです。ただ、キレイゴトを維持するためには、現実としてそれ相当の努力や苦労がともないます。

高給を不要として週40時間で働くのか、
経営者感覚で労働し、それに見合う知識、経験、対価を得るのか。
2つの働き方、それらを選ぶ権利は働く側である皆さんにあることを忘れないでください。

若い時の苦労は買ってでもしろと昔から言います。私も若い時はその真意が分かりませんでしたが今になり、実感しています。若い時はがむしゃらに目の前にある仕事を日々行ってください。努力していれば成長した自分に出会えます、将来が見えてきます。20代は限界まで働く、それが30代でつぼみとなり、40代で開花する。5年後、10年後、自分がどうありたいか。

がむしゃらに頑張るフィールド(会社)の選択さえ間違えなければ、
未来の可能性を広げる権利は正しい努力の基に誰にでも平等なのです。







■□始まりは包装資材事業から□■
食品・衣類・雑貨などの包装資材を、原材料の仕入れから加工・製造までを一貫して行う事業をスタートし、
長い年月を掛けて、お客様から多くの安心と実績を得てきました。
そんな当社が外食事業に参入したのは平成15年の3月。
1人でも多くの方にご愛顧いただけるサービスを、今まで培ってきた経験をもとに提供しています。


代表取締役社長 宇野辰雄からの
メッセージ動画はこちらです
https://www.kenja.tv/president/det4z1zb.html
<応募先>釜元 たん米衛 恵比寿店

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